BEAMS F Brilla per il gusto International Gallery BEAMS Instagram Facebook Twitter Page Top

About Us

ビームスが思う理想の男性像

"MR_BEAMS"とは、ファッションをきちんと理解しながらも、
自分の価値観で服を選べる
"スタイルをもった人"のこと。
と同時に、決して独りよがりではなく、
周りのみんなからも「ステキですね」と思われる、
そのスタイルに"ポジティブなマインドがこもった人"のこと。

今回立ち上げたオウンドメディア#MR_BEAMSには、
私たちビームスが考える理想の大人の男性像と、
そんな理想の彼が着ているであろうステキな服、
そしてMR_BEAMSになるために必要な
洋服にまつわるポジティブな情報がギュッと詰め込まれています。

本メディアを通じて、服の魅力に触れていただいた皆様に、
ステキで明るい未来が訪れますように……。

【MY BEST ONE】 私の選ぶ、2025年秋冬 “相棒” スーツ&ジャケット

【MY BEST ONE】 私の選ぶ、2025年秋冬 “相棒” スーツ&ジャケット

【MY BEST ONE】 私の選ぶ、2025年秋冬 "相棒" スーツ&ジャケット

着道楽のスタッフ達が〝服欲〟を掻き立てられたジャケットとスーツにフォーカスします。

ビームス ハウス 丸の内 高橋 良太

TAGLIATOREのハウンドトゥースジャケット

「クラシックで男らしいハウンドトゥースを柔らかな生地と軽い仕立てで表現した〈TAGLIATORE〉らしいセンスが光るモダンで上品な一着です。モノトーン配色のコーディネートのしやすさにも魅力を感じています」

「ボタンダウンのシャツとデニムという、慣れ親しんだマイスタンダードなスタイルに羽織ることで、男らしさや品性が格上げされた気負いのない自然体なコーディネートを目指しました」
1
/
3

ビームス ハウス 六本木 池田 眞人

BEAMS Fのダブルブレスト スーツ

「自身にとってダブルブレストのスーツは着るだけで背筋が伸びるアイテム。今期の〈BEAMS F〉は、アルフレッド・ブラウン社の生地を採用した英国らしい重厚なムードが際立つ一着。ネイビーソリッドという王道中の王道のため、これから様々なコーディネートをじっくり楽しもうと思います」

「引き算のVゾーンで英国的なムードを引き出しました。ラペルのゴージラインとシャツのカラーを合わせ過ぎない、遠目にはほとんど無地に見えるレジメンタルタイを締める、足元にはローファーといった堅く見え過ぎないような随所の抜け感を意識しました」
1
/
3

ビームス ハウス 丸の内 垣内 七星

TAGLIATOREのホップサックジャケット

「組織はベーシックなホップサックながらも、絶妙なグレーの色出しや微かな光沢、軽快なアンコン仕立てが相まって〈TAGLIATORE〉ならではのエレガンスや色っぽさが漂います。ありそうであまりないグレーのホップサックというところも気に入っています」

「色数を3色に絞り込み、ミニマルで洗練されたスタイリングを意識しました。〈TAGLIATORE〉にはマスキュリンなイメージを持っていましたが、全体のバランスやインナーのニットポロを第一釦まで留めたこなしで、自分らしいナードな雰囲気にまとめられたと思います」
1
/
3

ビームス 六本木ヒルズ 本寺 拓海

BEAMS Fのシャークスキンスーツ

「ムーン社らしいしっかりとした打ち込みと、しなやかさや適度なウエイトを両立したシャークスキンの生地が決め手です。秋冬は特にダークトーンのアイテムに手が伸びがちですが、上品なライトグレーの色味にも惹かれました」

「ライトグレーのスーツを引き立たせるために綺麗なブルーを基調としたVゾーン構成にしました。全体的に明るめの色味のため、ネクタイは織りではなくプリントを選び軽やかさを演出。ビジネスマンの方にも取り入れていただきやすいコーディネートです」
1
/
3

ビームス ハウス 丸の内 三國屋 厚

BEAMS Fのシルバーメタルボタンブレザー

「リングヂャケット社製のハンドメイドモデルは、フィッティングやスタイルが自身の好みにマッチしています。素材の主張が強過ぎず、それでいて英国らしいハリを感じられる生地もまた自分好み。ワードローブに加えたくなったベーシックかつ上質なネイビーブレザーです」

「コーディネートも同様にベーシックかつ上質であることがテーマです。色数は潔く絞り、素材感を合わせることには最大限拘ることで、ネイビージャケットとグレースラックスという普遍的なコーディネートのクオリティを高ました」
1
/
3

ビームス 二子玉川 斉藤 智也

BEAMS Fのシェパードチェックスーツ

「グレーとブラックで構成されたシェパードチェックが目新しく惹かれました。また〈BEAMS F〉のスーツの中でもフィレンツェモデルは所有しておらず、生地を含めて雰囲気の違いを楽しみたいと思い、即決の一着でした」

「実は、グレーとブラックをベースとしながらわずかにグリーンが混ざったシェパードチェック。そのわずかなグリーンを拾ったネクタイ、シャツはベージュを選ぶことで全体の調和を図りました。柄物のスーツに対して無地のVゾーンという引き算もポイントです」
1
/
3

Brilla per il gusto ディレクター 小林 順平


BRERASのストライプジャケット

「最大の魅力は色柄の表現です。メランジ調の糸が使用されベースのネイビーにも表情があり、ストライプはかすれたチョークストライプ。インパクトがありながらも柔らかな印象を与えます。また、ジャージ素材ならではの快適な着心地も魅力です」

「主役のストライプジャケットを引き立たせるために、控えめなデザインのアイテムとコーディネートしました。最近ネイビーのワントーンでまとめたスタイリングが気になっており、一目見た時から今回のような着こなしとしたいと思って購入したジャケットです」
1
/
3

プレス 竹本秀平


BEAMS Fのサキソニースーツ

「赤みがかったブラウンのウールサージが新鮮にも素朴にも感じられ、購入しました。実際に袖を通してみるとまだ背伸びをしているような感覚があるため、しっくりくる歳のころまで着倒していきたいスーツです」

「重さと軽さのバランスを意識して、Vゾーンにはプリントのネクタイ、足元にはローファーを選びました。ブラウンとブラック、起毛感のあるスーツと表革のシューズ、今の自分が着たいと思う着方をしました」
1
/
3

Share